【qui-co.】
 「鉄とリボン」
 映像制作

【テーマ】
「シーンの幻想性を高める」

【アプローチ】
桜の花びらの散る映像を制作。
パーティクルを桜の花びらの画像に設定し、15分弱の映像に仕上げる
前半では桜を散らせ、後半では桜が散る映像を逆再生したものを投影
映像による意味づけを

【担当】
・映像制作

【制作日数】
映像 => 7日

【演目解説】
座・高円寺で行われた、第10回目の公演。
「幻想」をテーマとしており、それをアシストするための映像演出を行った。

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